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東久邇宮記念賞

東久邇宮記念賞

 

『東久邇宮国際文化褒賞』の意義

東久邇宮記念会が主催する「東久邇宮記念賞」、「東久邇宮文化褒賞」の国際向け顕彰事業として設立されました。

両賞は戦後初の宮家出身の首相である東久邇宮稔彦王の第一王子、東久邇宮盛厚王の御遺志をついで創設された褒賞です。
その趣旨は、国民一人ひとりの小発明や功績を称え、それを褒賞として授与し、夢・希望・勇気・元気・やる気・自信・誇りを授けて、
受賞者はもちろん国民全般の更なる飛躍を促すことにあります。

上記顕彰事業は日本国民を褒賞の対象としてきましたが、日本の文化・経済活動が地球規模に至ったことを受け、
国際顕彰事業としての新たな展開が求められるようになりました。そこで新たに設立されたのが「東久邇宮国際文化褒賞」です。

 

東久邇宮記念会の目的

東久邇宮記念会は、故東久邇宮盛厚殿下と、創設者、豊澤豊雄の思想・哲学である、「大きな発明ばかりを尊ぶのではなく、小さな発明やアイデアも同じように尊ぶべきである。
おいしいお味噌汁を考えて、みんなが喜んでくれるなら、その人も同じように尊ぶべきである。」
「発明には上下貴賎の別はない、みんな尊い。ノーベル賞を百とるより、国民一人一人が小発明をすることの方が大切だ。一億総発明運動を起こしたい。」
と言う理念を継承し、昭和38年に東久邇宮記念会を発足し、平成14年10月よりNPO法人発明知的財産研究会の事業となりました。